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ママ撮影用マイカメラ紹介

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2018年3月現在、管理人が妊婦ママの撮影で使用しているカメラをご紹介します。

<スチール撮影(メイン)> 2018年2月から使っているスチール撮影のメインカメラ。
1型センサー搭載の高級コンデジに分類されるカメラです。

2018年現在、5代目まで販売されており、しかも未だに5世代とも併売されている人気シリーズ。
大衆コンデジ(1/2.3型センサー)から少しステップアップし、本機でカメラや撮影技術について学んでから、APS-Cやフルサイズの大型センサー搭載機へのさらなるステップアップにつなげようと目論んでいます。

F1.8と明るいレンズですが、(1型センサーではまだまだ貧弱だからか…)ラブホの薄暗さではフラッシュなしだとISO感度が上がって画質が荒くなってしまうことも多いです。
※2代目以降のRX100では、センサーサイズは変わりませんが、暗所に強い「裏面照射型CMOS」なるセンサーが採用されているため、事情が違うかもしれません。

ただし、それを補う手法として、内臓フラッシュで「バウンス撮影」なる技をが使えるため、撮り方次第で薄暗いラブホでも自然な明かるさで高画質な撮影ができる、コスパに優れるカメラだと思います。



<スチール撮影(マクロ)+ムービー撮影(手持ち)> 前メインカメラ。
1/2.3型センター搭載の一般的な(高級でない)コンデジです。

現メインカメラのRX100はマクロ撮影が弱い(最短撮影距離5cm)ため、最短撮影距離が1cmの本機を、おへそ・乳首・マ〇コ・ア〇ル等の近接スチール撮影に使用。

また、手持ちでフェラ時等のムービー撮影でもよく使います。



<ムービー撮影(主観)> ウェアラブルカメラで、ヘッドマウントに装着して撮影。

自分の視点での主観撮影ができることと、両手がフリーになることが大きなメリット。

撮影された映像を見てみると、フェラ時等でちょっと遠いなと思うようなことがあるのですが、DK時等の近接映像は臨場感がヤヴァイです。

ただ、別に手持ちカメラで同時撮影している場合は、手持ちカメラや腕が被ってしまうことが多いのが課題です。

撮影時間は無操作で80分。



<ムービー撮影(定点)> お古のAndroidスマホをミニ三脚で固定して定点撮影に活用。

動画撮影中にLEDライトをつけっぱなしにできるので、薄暗いラブホでも便利!

カメラアプリは「Open Camera」を使用。ファイルサイズ制限で30分ごとに一旦撮影が終了してまうのですが、本アプリでは自動に撮影を再開してくれます。(標準アプリはしてくんなかった)

撮影時間は無操作で約80分。(3年以上使ってたので、たぶんバッテリーがへたってます)





<将来ほしいカメラ>
ここからは、いつかはほしいな~と夢見ているカメラの紹介です。

基本的に「大きいイメージセンサー(フルサイズ/APC-C)+単焦点レンズ」の組み合わせでできるだけコンパクトなカメラが、室内(ラブホ)でプレーしながらの妊婦ママ撮影(ポートレート)では最強ではないかと素人ながらに考えています。
最強のスナップシューター」と言われるハイエンドコンデジの名機。
写真家の森山大道が愛用していることでも有名です。

ポケットに入るコンデジサイズにAPS-Cセンターと単焦点レンズを搭載しています。

コンデジのためレンズ交換はできないのですが、新品でも6万円台で購入できるコスパも魅力的です。

手振れ補正がないのがちょっと不安…。


メインで使っているRX100と同じCyber-shotシリーズの最上位機種。

前述のGRほどではないですがコンパクトなボディに、GRを凌ぐフルサイズセンサーと単焦点レンズを搭載したモンスターマシンです。

レンズ交換ができないコンデジなのに、なんと価格が30万以上…。(妊婦ヘルス10回分以上…)

現実的には購入はちょっと難しいかな…。


フルサイズセンサー搭載のミラーレス一眼。(発売当時は世界初)

現在でもフルサイズセンサー搭載のミラーレスでは最軽量で、価格も比較的お手ごろ。

RX1より一回り大きいですが、グリップが持ちやすいため、片手でも十分扱えます。

レンズ交換ができるため、標準レンズに加えマクロレンズによるも近接撮影もできそうです。





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